「いやしろの住まい」とは

天然無垢材が持つ空気調節機能

木は伐採され、製品となった後も細胞は生き続け、呼吸します。いわば『生物素材』です。
木は呼吸をすることで、周囲の湿度や温度を調節してくれるのです。室内環境の快適性に、
湿度は大きく関わっています。
人間にとって一番快適な湿度はおよそ40%~60%といわれています。
これは、マイナスイオンが最も増えやすい湿度条件と合致しています。
相性の良い空気環境(マイナスイオン優位[抗酸化]環境)で、
心身ともに休まる癒しの空間を実現することができるでしょう。

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