当研究会について

いやし健康増進住宅研究会の仕組み

お客様の幸福実現のために
真の健康増進住宅づくりを日々研究しています。
いやし健康増進住宅研究会の行動基準
シックハウス問題や電磁波問題、間取りの問題、そして欠陥住宅など、
住宅に関わる問題は様々です。そして、それら住宅に関わる問題を解決することは
住宅会社の使命です。
いやし健康増進住宅研究会は、健康住宅に関わる様々な技術を日々研究し、
その成果や成功体験をネットワークに参加している工務店と共有することで、
真の健康住宅である「いやしろの住まい」をお客様に提供しています。

いやし健康増進住宅研究会の仕組み
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いやし健康増進住宅研究会は、共通の住宅商品を販売する
FC(フランチャイズ)組織ではありません。
会員工務店と本部が共に主体として情報を共有し、真の健康住宅の追求に向けて
研究と実践を続けている”研究会”です。
会員工務店は、地域性やこだわりを活かした特長のある住まいづくりをしていますが、
住まい手が健康で快適に暮らす事ができる住まいづくり、特に室内の空気環境に対して
こだわりを持っていることを共通としています。
それは、単に空気がきれいなだけでなく、そこにいるだけで疲れが取れる、
いわば癒される環境です。
当研究会では、「癒しろ炭埋設工法」「微粉炭添加基礎工法」
「SOD(ReN)仕上げ」の3種の技術を基本とし、そこに推奨エコ・健康素材を
組み合わせた健康増進住宅「いやしろの住まい」をお客様に提供しています。

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参考リンク

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