「いやしろの住まい」とは

抗酸化資材 ReN(れん)

空気環境を改善する新しい技術
きれいな住空気環境で健康に暮らす
化学物質過敏症の発症原因の半数以上が室内空気汚染です。室内空気汚染による健康への影響は、「シックハウス症候群」、「シックビル症候群」とも呼ばれています。
2003年7月、建築基準法が改正されF☆☆☆☆の建築資材が今では当たり前のように活用されていますが、根本的な化学物質対策にはなっておりません。また、近年では目に見えない環境汚染物質も発生していますが、国の対策は従来通りでほぼ無策に近いものです。建物の下地材から化学物質を除去し、内装完了後の化学物質にも対応する最先端技術により誕生した「ReN(れん)」は、新築だけではなくリフォームにも最適で、有害物質の発生を抑えたきれいな住空気環境を創ることができ、健康で快適に暮らすことができます。

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空気環境を改善する4つの資材
IMG_1129「いやしろの住まい」では新しい技術を取り入れました。抗酸化の最先端技術から誕生した「ReN(れん)」は、4種の資材(下地コート剤、塗壁材、室内用塗料、仕上げ材)により幅広い施工が可能です。そのためリフォームに適し、資材を使うだけできれいな空気環境をつくることができ、健康で快適に暮らすことができます。「いやしろの住まい」3つの基本技術に加え、「ReN(れん)」を組み合わせることで、より良い住宅環境を提供してまいります。

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