研究会の取り組み

私たちは「日本で一番健康で快適な住まいを広める」ことを目指した
地域密着工務店のグループです

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自然素材の家。高性能な家。デザイン性の高い家。

家を建てる方にとって、良い家は様々ですが、
生涯の一番長くを過ごすであろう住まいにおいて
その中でも必ず抑えたい要素、それが「健康」です。

いやし健康増進住宅研究会は、全国の会員工務店の皆さんと、
本当に住まい手が健康で快適に暮らすことのできる、
家族の幸福の城を実現したい、という想いを共通にしています。

私たちは、同じ住宅商品を販売するFC(フランチャイズ)ではありません。
本部(いやし健康増進住宅研究会)と、ネットワークに参加している全国の工務店が、
対等の関係で研究し、会員工務店がそれぞれに地域性や
独自のこだわりを活かした個性ある住まいづくりに務めています。

共通項は
住まい手が健康で快適に暮らすことのできる環境をつくること。

そこにいるだけで疲れが取れる、いわば癒される環境です。

「いやしろの住まい」の技術はそのために開発されたもので、
全国の会員工務店さんを通じ、累計5000棟を超える住まいに採用されています。

▶▶▶いやしろの住まい開発経緯もご覧ください

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いやし健康増進住宅研究会の仕組み
参考リンク

 

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